RouteOptima
巡回分析
更新待ち...イベント情報
イベント情報を読み込み中...
イベント名
日時: -
会場: -
予想来場者: -
12/20(土) のイベント
終電情報
天気予報を取得中...
今日の実績
直近の記録
記録はまだありません
エクササイズ履歴
日報サマリー
日報に必要なサマリー情報を入力します。天候は気象庁から自動取得されます。
未収記入表出力
未収記入表をPDF形式で出力します。現金以外のすべての取引(チケット、福祉券、アプリ決済、電子決済、割引など)の一覧表をダウンロードできます。
注意: 未収記入表には「1割引」が含まれますが、日報売上報告の「未収合計」には割引は含まれません。そのため、両者の合計金額は一致しない場合があります。
日報検索
過去の日報を検索して閲覧できます。期間を指定して検索してください。
日報一覧 (0件)
日報最終データ
日報データの最終集計結果を表示します。日付を選択すると自動計算されます。
乗車・走行データ
売上集計
営収内訳(支払方法別)
乗車種別件数
計算式の説明
※高速料金は立替金(売上外)のため含まず
現収は「手元現金」、未収は「営業収入の後日受取分」であり、計算基準が異なるため。
分析
• 乗車回数/爾後回数/乗車粁/全走行粁 = 当日累計 − 前日累計
• 売上合計 = (乗車回数 × 700円) + (爾後回数 × 100円) + 迎車料金
• 営収合計 = 各乗車の(運賃+迎車料金) ÷ 1.1(10円単位で四捨五入して合計)
• 消費税 = 売上合計 − 営収合計
• 実車率 = 乗車粁 ÷ 全走行粁 × 100
走行距離のうち、お客様を乗せて走った割合。40%以上が目安。高いほど効率的な営業。
1乗車平均距離 = 乗車粁 ÷ 乗車回数
1回の乗車で走行する平均距離。長距離客が多いと高くなる。
勤務時間のうち、お客様を乗せていた時間の割合。時間の使い方の効率を示す。
平均乗車時間 = 実車時間合計 ÷ 乗車回数
1回の乗車にかかる平均時間。長距離・渋滞が多いと長くなる。
平均空車時間 = 空車時間合計 ÷ 乗車回数
次のお客様を見つけるまでの平均待機時間。短いほど効率的。20分以内が目安。
乗車回転率 = 乗車回数 ÷ 実務時間(時間)
1時間あたりの乗車回数。回転率が高いほど短距離客を多く拾っている傾向。
1時間あたりの売上。最も重要な効率指標。¥3,500/h以上が目安。
1乗車平均売上 = 売上合計 ÷ 乗車回数
1回の乗車で得られる平均売上。客単価の目安となる。
• 実車率を上げる → 流し営業より配車・乗り場待機を活用
• 時間あたり売上を上げる → 長距離客の多い時間帯・場所を狙う
バックアップサマリー
手動バックアップ
※ 自動バックアップは毎日深夜3時に実行されます
バックアップ一覧
ダッシュボード
セッション
現在の業務情報
迎車データリセット
迎車中のデータが残っている場合、ここでリセットできます。
ログアウト・業務終了
ログアウト
ブラウザからログアウトします。セッションは保持されるため、再ログインで続きから開始できます。
業務終了
・本日の業務を完全に終了します
・乗車記録は保存されます
・誤って押しても、再ログイン時に業務を再開できるボタンが表示されます
・休憩の場合は上の「ログアウト」を使用してください
表示カスタマイズ
アクションバー
「実車」「空車」ボタンの表示位置・サイズ・配置を選択できます。下部固定時のみサイズと配置の項目が有効になります。
処理完了ボタン
編集画面下部の「処理完了」ボタンの配置とサイズを選択できます。
編集画面の閉じるボタン
編集画面の右上にある「✕」ボタンの配置とサイズを選択できます。
迎車モーダルの位置
迎車ボタンを押した時のモーダル表示位置を選択できます。
動作カスタマイズ
GPS取得モード
GPSの位置情報を「いつ」取得するかの設定。実車・空車・迎車現在地ボタンの自動住所入力に影響します。
- warm(推奨): 業務中ずっとGPSを監視。ボタン押下時には既に高精度の位置情報が手元にあるため、即座に正確な住所が入力される。
- cold: ボタンを押した時に毎回GPSを取得。warmで問題が発生した場合のフォールバック。
サーバー同期
サーバーとのデータ同期を制御します。同期をOFFにすると、すべてのデータはLocalStorageのみに保存されます。
データ管理(高リスク操作)
LocalStorageおよびサーバーに保存されているデータの管理操作を行います。誤操作によるデータ消失に注意してください。
ローカルデータ削除
ブラウザのローカルストレージのみをクリアします。サーバーのデータは削除されません。
本日データ復旧
サーバーから本日のデータを再取得してLocalStorageを更新します。データの不整合が発生した場合に使用します。
ローカルデータ送信
LocalStorageにある全ての乗車データをサーバーに強制送信します。
編集した内容がサーバーに反映されていない場合に使用してください。
サーバーデータ削除
サーバー上の本日の乗車記録を削除します。ローカルデータは保持され、自動的に再アップロードされます。
全削除
ローカルとサーバー両方の本日の乗車記録を完全に削除します。
※削除後の復元はできません。慎重に実行してください。
ドライバー一覧
| 乗務員番号 | 氏名 | ステータス | 操作 |
|---|
車両一覧
| 車番 | ナンバー | 車種 | ステータス | 操作 |
|---|
タクシーチケット種類一覧
| 表示順 | チケット名 | ステータス | 操作 |
|---|
福祉券種類一覧
| 表示順 | 名称 | ステータス | 操作 |
|---|
ドライバー・車両割当一覧
| 乗務員番号 | 乗務員名 | 割当車両 | 操作 |
|---|
乗り場管理
待機は未開始本日の待機一覧
乗り場別ランキング
時間帯別 乗り場比較
乗り場別 時間帯成績
曜日×時間帯サマリー
読み込み中...
集計管理
セッション管理
セッション管理について
セッションとは:アプリにログインしてから業務終了(ログアウト)するまでの一連の業務記録単位です。 1日に複数回ログインした場合、業務①②③…のように連番で管理されます。
データの流れ:ログイン時にwork_sessions(セッション情報)が作成され、
実車・空車の操作でdaily_reports(乗車記録)が記録されます。
業務終了時にdaily_report_summaries(日報サマリー)に集計データが保存されます。
セッション精算:3日以上前のセッション情報(work_sessions)は毎日深夜3時に自動クリーンアップされます。
前日・一昨日のセッションは余裕を持って保持されます。
クリーンアップ後も日報サマリーと乗車記録はそのまま残るため、データが失われることはありません。
乗車記録との紐づけ:乗車記録(daily_reports)は、記録時のセッションIDで紐づけられます。
ログイン中はsession_idによる直接参照で乗車記録が表示されます。
セッション精算後はsession_idがNULLになりますが、work_date(業務日)+driver_number(乗務員)+session_sequence(連番)が永続キーとして残り、日報検索や集計に使用されます。
削除時の注意:セッションを削除すると、そのセッションに紐づくすべてのデータが削除されます:
乗車記録(daily_reports)、
日報サマリー(daily_report_summaries)、
セッション情報(work_sessions)、
ジオコード履歴(geocode_history)、
乗り場待機記録(standby_sessions)。
削除前にバックアップテーブルが自動作成されますが、通常の業務データを誤って削除しないようご注意ください。
バックアップテーブル
API使用状況
Google Maps APIの使用状況をモニタリングします。2025年3月1日以降、各API個別に月間10,000回まで無料です。
推定月間コストは1ドル=150円で計算しています。
Geocoding キャッシュ管理
配車アプリ乗車記録の住所→座標変換結果をキャッシュします。キャッシュが機能していれば同じ住所への Google Maps API 呼び出しは発生しません。
直近 30 日のキャッシュ追加推移
最近のキャッシュエントリ(最大 50 件)
| ID | 住所(正規化後) | 座標 | 作成日時 | 操作 |
|---|---|---|---|---|
| 読み込み中... | ||||
顧客マスター手動再構築
ナイトリー cron(毎朝 07:00)と同じ処理を手動で実行します。処理時間は約 90 秒。未キャッシュ住所があれば Google Maps API 呼び出しが発生します(キャッシュ済みなら発生しません)。
気象観測地点設定
日報に自動記録される天候データ(降水量・気温等)の取得元を設定します。
天候データ一括取得
天候が未入力の過去日報に、気象庁のデータを自動で補完します。